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2022年上半期に最も読まれたARIA記事【まとめ】

再婚、親の同居介護、夫の借金、うつ、退社、起業、自分や家族の病気……。人生の後半戦はドラマチック!


2022年上半期にARIAがお届けした数多くの記事の中から、特に多くの方に読まれた記事を16本、厳選してお届けします。

人生はこんなにドラマチック!

 羽田美智子さん、安藤和津さん、「松之助」オーナー・平野顕子さん……。人生に訪れるさまざまな出来事を、振り返って自分の言葉で語ってもらったインタビューが熱く支持されました。また、うつやがんなどの病気体験、会社を辞める決断などを包み隠さずシェアしてくれた記事もとても読まれています。

羽田美智子 実家の屋号を復活させるため50歳で起業
(3)羽田美智子さんのキャリアストーリー最終回。死産、離婚を経験し一度立ち止まるも、『羽田甚商店』店主として新たな人生を歩み始める


まさかの再婚!60代後半で年下の夫と新しい世界に挑戦
(下)45歳で離婚して専業主婦を“卒業”して米国に留学。50代で京都と東京にニューイングランド地方の伝統焼き菓子のお店を開いた「松之助」オーナー・平野顕子さん


松嶋尚美 母と約30年ぶりの同居で突然介護が始まった
(1)80代の母が上京、同居の提案は夫から。同居後の体調不良で突然転倒し、試行錯誤の病院探しが始まった


安藤和津 夫が億単位の借金…働かざるを得なかった日々
(2)借金返済、母の介護で、ブランドバッグも指輪も売って日々奔走


大宮エリー 「ゴミが出せない」気づいたらうつだった
最初はうつとは思ってもいませんでした。何か落ち込む、やる気が出ないという感じで……


稲垣えみ子&堀井美香 50歳で会社を辞めるという決断
(1)TBSアナウンサーを“卒業”した堀井美香さんと、2016年に朝日新聞社を退職した稲垣えみ子さん。共通点は「長年勤めた会社を50歳で辞める決断をし、新たな道に進んだ」


がんで余命宣告→寛解して移住 猟師として町を救う
(上)34歳で末期がんに。介護職から猟師に転身、有害鳥獣を駆除するうちに「奪った命」に意識が向かう


管理職をやめ44歳で国際結婚 17歳年下夫とトルコへ
(上)社内初の女性管理職、私生活も充実、結婚に興味なし……のはずが、全てを手放した。「既定路線はつまらない」


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