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ドラマの役柄を洋服で表現 70歳スタイリストの仕事術

西ゆり子

西ゆり子
1950年生まれ。74年にスタイリストとして独立。雑誌や広告のスタイリングを経て、テレビ番組におけるスタイリストの草分け的存在となる。特にドラマのスタイリングを数多く手掛け、『ギフト』『のだめカンタービレ』『セカンドバージン』『家売るオンナの逆襲』など、25年以上にわたって150以上の作品を担当。現在は着こなしをテーマにした企業研修や、個人向けのスタイリングレッスン「CoCo Styling Lesson」なども行っている。著書に『ドラマスタイリストという仕事』(光文社)。
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