日経ARIA

国立新美術館長「コロナ後の世界にこそ、アートが必要」

国立新美術館長 逢坂恵理子

国立新美術館長 逢坂恵理子
1950年、東京都生まれ。国際交流基金、ICA名古屋を経て、94年から水戸芸術館現代美術センター主任学芸員、97年から2006年までは同センターの芸術監督を務めた。07年から森美術館のアーティスティック・ディレクター、09年から20年3月まで横浜美術館館長。ヴェネチア・ビエンナーレ(01年)日本館コミッショナー、横浜トリエンナーレなどこれまでに多くの現代美術展を手がけてきた
閉じる