日経ARIA

桐島かれん 50代は無駄をそぎ落とし、自由に生きたい

「40代50代は山の頂上に達して、ちょうど下りてくるあたり。いろいろなことを学び、一通りのことを経験して、ようやく全体を見渡せるところに来た感じです」
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