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女子バレー中田久美監督 ロス五輪は「屈辱の銅」だった

中田久美(なかだ・くみ)

中田久美(なかだ・くみ)
1965年、東京都生まれ。13歳からバレーを始め、当時史上最年少の15歳(中学3年生)で全日本に選出された。1984年のロサンゼルス五輪で銅メダルを獲得。1988年ソウル五輪、1992年バルセロナ五輪にも出場。バルセロナ五輪後に引退。2017年から全日本女子バレーボールの監督。
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