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荒川静香「今日死んでも悔いなし」の思いが子育てで一変

荒川静香(あらかわ・しずか)

荒川静香(あらかわ・しずか)
1981年生まれ。5歳からフィギュアスケートを始め、東北高校1年で1998年長野五輪に出場し13位に。早稲田大学卒業と同時期に2004年世界選手権で優勝。2006年トリノ五輪で金メダルを獲得。現在は育児と並行してプロスケーターとして活躍する一方、日本スケート連盟副会長を務めるほか、解説者としてもフィギュアスケートの魅力を伝えている
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