日経xwoman

狩猟→解体→カフェで提供 移住した町で動物と向き合う

駆除した有害鳥獣を解体処理してジビエとし、「猟師めし」としてふるまう清水潤子さん。築150年以上の古民家を全面リフォームし、住居兼「山里カフェMui」に(ランチは完全予約制、不定休)
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