日経ARIA

秋吉久美子 震災後に力をくれた芦田淳の自伝的エッセー

「芦田先生の服を着たくなるのは、品格が求められる場に立つときと、周りが騒がしいとき。騒がしさに流されず、自分を確立できる。先生の服を着ると芯がつくれるんです。ありがたいですね」
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