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東京新聞・望月衣塑子 失恋、母の死…悲しみ脱した一冊

「無為自然に生きる」「私とは誰か」「愛について」などが論じられている。初めて手に取ったのは高校時代。本を開くと、半分以上の場所に線が引いてあった
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