日経ARIA

楠佳英 ファッション誌に載るのにふさわしい値段で勝負

立ち上げたばかりのブランドを軌道に乗せるために、「雑誌の中でモデルに使ってもらうなど、本業である編集者で籍を置いているファッション誌編集部の力も借りました。それができるのは自分のアドバンテージだと思っていましたので、遠慮なく」(楠さん)
閉じる