日経ARIA

楠佳英 ファッション誌に載るのにふさわしい値段で勝負

ファンを作るため、ECサイトをオープンする前にインスタグラムにポストした。販売開始日を予告したり、できあがったばかりのブランドタグを見せたりした。「予算もないし、このくらいしかできることはなかったんです」(楠さん)
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