日経ARIA

『幸福論』のラッセルが力説する「実は不幸な思考法」

「私たちは仕事の人間関係や評価が世界の中心のような思考に陥りがちですが、趣味があれば、仕事は世界のほんの一部でしかないことに気付ける、とラッセルは指摘します」(小川さん)
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