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あなたの熟睡を妨げる原因は? 5つのタイプと対応策

夜、眠りにくい時間帯がある

夜、眠りにくい時間帯がある
睡眠と覚醒は体温と同調しており、体温が高い時間帯は覚醒度が高い。例えば規則的に23〜6時まで寝ている人は、体温が高い18〜22時が覚醒度維持時間帯。この時間帯は眠りたくてもなかなか眠れない
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